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【山とスキーとカメラ特集】ダイジェスト動画(Part 2 バックカントリースキーでいい写真を撮る 機材・道具編)を公開しました

昨年末に行われました、Outdoor Gearzine主催のオフライントーク・ワークショップイベント第6弾、『山を撮る。人を撮る。(カメラ特集)』のハイライト動画第2弾をYoutube上に公開しました。今回からいよいよ具体的な話を聞いています。第一線の写真家がどんなカメラ、どんな装備を携行してバックカントリースキーを撮影しているのかについて惜しげなく語っていただいています!

動画の見どころ

00:28 – カメラは何使ってる?一眼レフカメラのレンズは?

A:現在は『SONY α9 + 70-300mm(開放F値 F4) 望遠レンズ』と『SONY RX0』。

04:50 – いわゆる「明るいレンズ」は不要?撮影の際の設定は?

A:スキーヤーを撮影するときは基本「絞り値F8・シャッタースピード1/1600秒」なので基本的に明るくある必要性は少ない(ただしその時の被写体と要件次第ではこの限りではない)。

06:25 – その他にカメラ関連でもっていった方がいいものや、基本的な装備は?

A:日帰りBCスキーでは30未満のザックと、望遠レンズをつけたまま収納できるカメラバッグをフロントにカラビナとストラップで固定して携行している。その他落下防止紐付きレンズキャップやあれこれ…。